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(この記事には、濁す表現で“某”が沢山出てきます)

某番組で、某アーティストについて語るテーマでの、
某司会者と某プレゼンター(一般大学生)のやりとり。
某曲の歌詞を読んで、某司会者が
「この曲の主人公の女性は、最後どうしてそうしたのだと思う?」と
某プレゼンターへ問うたのです。
これは、各々の捉え方であり、
作った某アーティストが「正解」を示したとて、
それ以外が誤りであると切り捨てられるものではありません。
そう様々に受け取られる歌詞であることが「魅力」だと、プレゼンしているのですから。

某プレゼンターの意見は浅かったけれどw
某司会者の意見は、その考え方もアリだと感じましたし、
私の意見は、また異なるものでした。
一緒に観ていた妻は、私の意見に「なるほど!」と賛同し、
twitterのタイムライン上に、私と同じ意見や、またちょっと違った意見があると話し、
これだけ様々な捉え方が出来るって面白いねぇ、と二人して感じました。

ただ、中に某司会者・某プレゼンターの意見に対して
「この曲をわかっていない」と批判する人が2人居ました。
ならば、この2人はどんな解釈をしているのだろう?
アカウントのツイート欄を見ました。
・・・何も書いていないんですねぇー。
「自分はこう思う」を無しに、よくもまぁ批判できたもんです。
しょーもないヤツがいたもんだw
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