よくラジオで、CDやライブや舞台公演などの
「感想おまちしております」と言われ、
言葉のままに感想を書き過ぎてしまうことがあります。
見直して、独りよがりだなぁと反省し調整しています。
ラジオでリスナーは何を聞きたいか?
パーソナリティのトークです。
ファンの愛がこもった熱い思いなんて聞きたくないです。少なくとも私は。
その感想をトリガーにして、パーソナリティから多くの話を引き出す。
そういう役割を果たせるよう、やり取りの出来るメールを書かなければダメ。
そう思うのです。
とはいえ、出来るだけ多くの思いを伝えたい。
そこで最近参考にしているのが「俳句」です。
もちろん五七五で書くわけではありません。
限られた文字数で、最大の表現力を発揮する俳句のつくりには、うっとりします。
簡単なことを難しく書いて字数を無駄にするな。
難しいことを簡単に書こう。

愛がこもった一方的な感想を伝えたくば、直接手紙に綴ろう。
関連記事
スポンサーサイト
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ハニルー?

北海道といったら?

comment iconコメント

comment avater

ペリドット

タイトルは、もしかしてWANDSですかね?w
パーソナリティが話したいことを予測してメールを送るのをやったことがあります。遥さんの最新シングルが発売前週に表題曲が流れたので、発売週はカップリングを紹介したいかなと思って話題を振ったことがあります。
採用がすべてではないですけど、確率を上げたいですよね。

2017/06/08 21:37

comment avater

ポルカ

その通り、WANDSですw
特に、リリースや活動が近くには告知を引き出すメールが効果的ですよね。
「自分が話す」のではなく「相手に話させる」のは、
一般的なコミュニケーションと同じですからね^^b

2017/06/09 07:50

コメントの投稿