ちゃんとアニメも観ていますよ^^;
冬アニメも最終回を迎えたものがチラホラ。

亜人ちゃんは語りたい
1月にも書いた通り、テンポも作画もよく
亜人という人とは違う部分での葛藤・理解を
ほのぼのと優しく登場人物達が紡いでいく“いいお話”でした。
11話で、一般生徒4人が亜人側へと寄り添っていったシーンは、
出来過ぎを感じつつも、こういう“いい人”の話を見るのも
いいもんだと感じました。
大きな起伏だとか急展開がなくても充分です。面白かったです。

この素晴らしい世界に祝福を!2
片やコミカルに突っ走った作品。
ダクネスの極Mはやりすぎでしょw
あと、ゆんゆんにもっと出番を!!

そういえば、アクア役の雨宮天さんがブログで、
“アクアは結果的にアホかもしれませんが、
アホの子キャラとして演じていないし思っていないけど、
多くの人にアホの子キャラと受け取られているのが面白い”という
意が綴られました。
なるほど、過去に私も「アホキャラ」と表現したことがありましたが、
獄中のカズマを救おうと駆け付けたアクアの
使えなさ加減を表現したもので、雨宮さんが記すように「アホの子」とは
思っていませんし、違いますよね。
そう表現している人達も、明確に使い分けてる訳じゃないと思います。
屈託ない天真爛漫さが、たまにトラブルの元になってしまう
愛されキャラってところかな。
あれ?そう表現すると、なんだか戸●遥さんみたいだぞw
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晴レルヤ、セカンドショットへ

覆面系ノイズに含めん系

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