私は大好きなラジオ番組にメールを送っています。
採用されると嬉しいです。

自分が書いた内容を読んでくれて、
その反応を聞けることが嬉しいのは勿論だけど、
まず不意に名前を呼ばれたときの瞬間がたまらないのです。

なるだけメールを送った番組はリアルタイムで聴いています。
しかし、仕事中や移動中等の理由で聴けない時もあります。
アプリの具合でタイムラグが生じている時もあり、
リアルタイムで採用に気づけない場合があります。
そんな、当人が気づかず喜ぶ前に、
twitterのリプで「採用おめでとうございます」と届くと、
ネタばらしをされた気分で、ちっとも「ありがとう」って気分にはならないですね。
採用されて喜んでいる様子を見て、「良かったですね!」って意はわかるけど、
当人そっちのけで、わざわざ「採用されてましたよ!」ってね。
当然「教えてくれてありがとう!」という考えの人もいるでしょうが、
私は沢山の不採用の積み重ねの上で
やっと掴んだ高揚し歓喜し味わう達成感の知らせを、
パーソナリティ以外の口から聞きたくないですね。

なんてことを、最近のタイムラインを見て感じるのです。
そして、だからいやなんだ、と改めて思うのです。
関連記事
スポンサーサイト
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「すーぱーあきちゃんねるSP せかんどしーずん」届いた

知覚過敏

comment iconコメント

コメントの投稿