4月30日(土)大阪梅田ブルク7で開催された
戸松遥さん・豊崎愛生さん・斎藤プロデューサー登壇の舞台挨拶へ行ってきました。
(↓入場時の頂き物)
20160430_1.jpg
1回目は上映後。2回目は上映前に約15分間おこなわれました。
やっぱり上映後の方が、ネタバレトーク出来るぶん面白かったですね。


(以下ネタバレ)





戸松さんと夏樹が似ている所は、
さっき字を書いた際に間違えて「ぬあー!」と言いながらガニ股になっていた。
それを豊崎さんに正されるあたりが、本編での夏樹・美桜と同じ。

夏樹がラップ調で告白して、優が「なに?」というシーン。
上映では優しい口調だけど、アフレコ時はもっと冷たい「なに?」だった。
豊崎「それはもう、優じゃなくて神谷(浩史)さんとしての反応だねw」

戸松さんは、エンドロール後の、優が夏樹へ不意打ちに「好き」というシーンが好き。

豊崎さんは、優・夏樹・恋雪の修羅場が見どころと。
それまで割と穏やかな展開なので。
豊崎「やっぱり恋愛は修羅場が無いと!(力説)」

オススメはシャワーシーン。
監督はシャワーシーンに定評のある柳沢監督だけにw
春輝のポーズを真似る2人ww

美桜の映画もつくってください!とプロデューサーに詰める豊崎さん。

ハニワのライブシーンは、実写を録ってものをアニメ化したものだが、
アニメ製作が間に合わないかと思った。
最悪、実写シーンになっていたかもw
豊崎「キーボードさん、あんなイケメンでしたっけ?」
戸松「う、うん。どういう意味だよ(焦」
豊崎「いや、確認ですw」

映画化のキッカケは、ミュージックレインの瀬尾社長が
斎藤プロデューサーへアルバムを持ってきて、これで映画作れと言ったから。

~HoneyWorks曲(キャラソン)の話~
元がボカロ曲なので、息継ぎやピッチが難しい。

先週の幕張イベントでは、生歌唱で披露。
生バンドを活かして「初恋の絵本」の「秘密だよ」部分を溜めに溜めた。
盛り上がって良かったw

~「一分一秒君と僕の」の話~
レコーディング時、Gomさんから戸松さんは「大丈夫だよ」を「マイクに語りかける様に」と指導された。
豊崎「そんなカタコトじゃないw」
戸松「ダイジョブダヨ」 ww

豊崎さんは、普段スフィアではやらないウイスパーな高音コーラスを沢山録った。
豊崎「低音のコーラスは彩陽ちゃんが歌っています」

豊崎「はるちゃんの声は、勢いのあるピストルのようで、
私はふわっとした大砲のようだと言われました。」

その横で、勢いあるピストルとふわっとした大砲を真似る戸松さんww

~「愛に出会い恋は続く」の話~
同じくハニワ曲。スフィア曲には無いセリフパ-ト
戸松「“運命の人は翌る日白馬に乗ってやってきました”ってあるんですけど、
あ、私が歌っているんじゃないですよ。ここに居ない2人が歌っています。」

豊崎「1人は大阪に来てます。すぐ近くに」 彩陽さんのことかー!

他色々なトークが聞けて楽しかったです。
新宿ではどんな話がきけるかな??
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