今更ですがw
2013年秋に開始または継続~終了を迎えた作品で、最後まで視聴したのは
ガリレイドンナ
IS2
境界の彼方
革命機ヴァルヴレイヴ
COPPELION
物語シリーズセカンドシーズン
夜桜四重奏~ハナノウタ~
にゅるにゅる!!KAKUSENくん
の8本。

「物語シリーズ」は、世界観・表現・テンポ全て好みなので別格です。何も語ることはありません。
「境界の彼方」は、各キャラが活きていて好感が持てました。沢山の“?”が残る終え方でも
私の中では補って余りある評価です。
「夜桜四重奏~ハナノウタ~」も各キャラクター表現が良かったです。
今作はこのシリーズで初めて観たので、設定に不知な部分があれど楽しめました。
「革命機ヴァルヴレイヴ」は、やはり拡げた風呂敷を畳みきれなかったなぁと感じました。
折角の食材を、調理の仕上げで少し残念なことになりましたね。
「COPPELION」、致し方ない理由で表現に制約がかかったこと、ストーリー面で
1クールではもったいないかな。ストーリーの核心まで届かず表面だけという印象です。
「にゅるにゅる!!KAKUSENくん」、スタート時のコミカルさは後半に向けて失速した感。
COPPELIONとは反対に、1クールで適当に終わっておいてよかったかも。
ストーリーなんて無いような物だったし。
「ガリレイドンナ」は、色んな意味でうーんです。
「IS2」は、もうハーレム展開はイイから話を前に進めろよ!と何度叫んだことか。
1で積み上げたものが薄れて、ガッカリでした。

結論:録画した作品をワクワクと勇んで観た作品は、ごく僅かでした。
関連記事
スポンサーサイト
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

冬アニメスタート!

ありがとう、letter with Love

comment iconコメント

コメントの投稿