私は参加しておりませんが、12月15日の愛知公演中に豊崎愛生さんが涙を流されたとか。
理由は様々な憶測があるでしょうが、きっと本人から語ることは無いと思います。
小さい頃は泣き虫だったというエピソードを聞いても、にわかに信じられないくらい
現在ではスフィアの中でも一番涙を見せない愛生さん。
だからこそ、もしも現場にいたら貰い泣きしたに違いないですね。

でもね、だからと言ってその話を聞いた不参加者が「行けばよかった」なんて
思ったり発したりするのは、何か違うと思うのです。
すぐ何かレアなことがあったら、不参加を決めたことを悔やむ人が居ますが、
「先約・仕事があった」「金銭的に無理」ならば仕方がないにしても、
「行ける境遇なのに行かない」ことを自分で決めたくせにね、とつい嘲笑してしまいます。
まさに今回の私です。
先約はあったけど変更は出来ました。シンフォギアライブへ行かなかった分、
金銭的に代用は出来ました。会場までは2時間あれば行ける距離でした。
チケットはどうにかなる公演でした。
だけど不参加を決めたのは私の判断です。
だから「あーやっぱり行ったらよかったー」と、感ずるのは浅はかだなと思うのです。
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豊崎愛生「letter with Love」徳島公演発券す。

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