深夜アニメを録り溜めして、週末にまとめて観ることが多いなか
本当に楽しみで翌日に必ず観る作品が2つあります。
「進撃の巨人」と「ちはやふる2」です。

ちはやふる2 第20首
団体戦が終了し、個人戦が始まりました。
曲者が揃っていたチームが、今度は個人対戦となり
クイーンと新も加わって、どんな勝負が繰り広げられるのか
実に楽しみです。本当に1話が短く感じます。そしてタメになる。
是非、夏休み期間は子ども達が観られるよう、午前中にリピート放送して欲しいですね。

今話のタイトルは「あきのたの」。
恐らく百人一首を学ぶ上で一番知名度が高い、第一首です。
「あきのたの かりほのいほのとまをあらみ わがころもではつゆにぬれつつ」
これまでは、タイトルと内容との繋がりを考えたことはありませんでしたが、
知っている歌なだけに少し気になります。
直感的に、苫の粗さで衣が濡れるように千早のケガが原因で
ボロボロと不利になることを指したのか、
静寂感を例えて、嵐の前の静けさといった雰囲気か。
あるいは、本当の個人戦のスタートという意味で第一首を持ってきたか。
答えを知る術はありませんがね^^

どうでもいい話をひとつ。
逆再生をしてちゃんと聞こえるようにするには、
ローマ字にして逆さから読むという方法を取ります。
そこで「ちはや」をローマ字にします→「TIHAYA」
逆にします→「AYAHIT」
発音しますと「あやひ(つ)」最後の子音は強く発音しないそうです。
こんなところで彩陽さん発見ww

rocのアンコールで「あやひ」コールを逆再生したら
「いはや!いはや!」に聞こえるのね^w^

↑の発展系。
「指の具合は、いかがか?ちはや。」
「いかがかちはや」→「IKAGAKATIHAYA」
逆さにすると「AYAHITAKAGAKI」→「あやひたかがき」!!
つまり、「いかがかちはや」を逆再生すると「彩陽高垣」になるのだったww
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