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帰宅しましたら、主婦の友社さんから角形2号封筒が。
思い当たるのは「声優グランプリ」しか無いのだけれど、
サイン入り写真が入っているには大きすぎる。
なんだろう・・・?

ん?クリアファイル?
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2017年3月号に「豊崎愛生さんのMR04感想」が採用されたノベルティらしい。
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採用ノベルティがあること自体知らなかった^^;
ありがとうございます。

ただ、スフィアさんの表紙が無いですねぇ(´・ω・`)
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11月5日開催の「モモノキロックフェス2017」の公式Tシャツが届きました。
年末に向けて節約したいところだけど、最前列に座る以上
買って着ないわけにはいきません!><
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デザインはともかく、着心地は良いです。

でも申し訳ないが、今はスフィアのことで頭がいっぱいなんだよねぇ・・・

戸松遥のココロ☆ハルカス 第238回 10月28日放送分
ブログにも書いた「プリプリちぃちゃん!!」のカッパ役で出演した際の
感想メールを採用頂きました。
http://motomotoanime.blog.fc2.com/blog-entry-3078.html
「はるちゃんの声とわからなかった」と評価されるのが、
声優としては嬉しいそうで。
「表現力」と「役の幅」という部分ですものね。
素直な感想が、意外と喜んでもらえたみたい^^

豊崎愛生さん、31歳の誕生日おめでとうございます!
そして、改めてご入籍おめでとうございます。
いまだに「たまに会うのが嬉しい、大好きな親戚のお姉さんが
嫁に行ってしまった」複雑な気持ちを抱いていますけどね(笑)

これからは伴侶と共に、喜びも悲しみも
分かち合い、重ね合う人生を送ること、
それが愛生さんの表現者としての新しいチカラに
なっていくと思います。

何度も綴っているように、私が現在アニメ・声優に
どっぷり浸かっているのは、愛生さんがキッカケです。
ラジオにメールを送り始めたのも、
送り続けているのも、そうです。
私にとって特別な人です。
いつからだったか、私は愛生さんが「みんなの為の豊崎愛生」を
演じているように見えて、気になる時がありました。
まあ、それは仕事でもあるし、なにも常に全てをさらけ出す必要は
ない訳ですから、悪い意味では無いのですけれど、
その気掛かりと共に思っていたのは、
語弊があるかもしれませんが、簡単に言うと
「自分の幸せ・喜びを求め掴んで欲しい」という気持ちです。
ファンの事を思ってくれるのは、嬉しいし有難い。
けど、自分自身を一番大事にして欲しい。
特別な人だから、心から笑顔になって欲しい。
だから私は、ホッとしています。
これからも、変わらず応援していきます。

豊崎愛生のおかえりらじお 第395回 10月26日放送分
番組内で、豊崎愛生さんが本日入籍したとの発表がありました。
いやー、驚きました。
冗談であるはずないのはわかっているけど、すぐに冗談と言って欲しかった。
ええ?? あー、あー、そう。そうですか。
という感情でした。
怒りとか悲しみとか寂しさとか、ネガティブな感情は全く無いけれど、
おめでとう!という感情も、正直10~20%位しかありません。今のところ。
発表出来たことでの、安心感・開放感からくるテンションの高さが、
自分にとって、こうグラグラしているメンタルを刺激してくる、その後の放送でした。
おかしいな、日笠さんが結婚されたときは、祝福の気持ちに満ちたのにな。



あ、4か月ぶりにメール読まれました。

「井口裕香のむ~~~ん⊂( ^ω^)⊃」10月23日放送回にて、
番組公開収録の開催発表がありました。
日付は、12月2日(土)。
同日のイベントかぶりで、どよめくタイムラインw

それを眺めて反応している、ゆかち。
水瀬いのりさん、fripSide、Pileさん、内田彩さんと口にしたあと、
「あやひの舞台もあるの!?いきてー!」とww
「#muuun」のタイムラインを手繰ると、私のこれしか高垣さんのツイートは無く、
これにゆかちは反応したと判断^^

む~~~んのタイムラインで拾ってくれたのは初めて。嬉しかった♪

阿澄佳奈のキミまち! 第29回 10月22日放送分
今回のリクエストテーマは「赤・レッドにまつわるアニメソング」。
だが普段通りのメール・FAX・Twitter・LINEによる募集ではなく、
“電話リクエスト限定”でした。
放送開始後に発表された電話番号へ、幕張からスマホで発信。
NTTによる混雑アナウンスor話し中で、全くつながらない。

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218回の挑戦で、もうやめました。
スマホのバッテリー消費が激しいし、もう誰かと被ってるだろうと。
結局、私がリクエストしようとした曲はオンエアされませんでした。
でも、

惜しくもかからなかった曲達の中にありますねぇ。
リクエスト曲、スフィア「MOON SIGNAL」が^^

まー、放送に集中できないから、もう今回限りにして欲しいです。
後に聞くと、5名の電話番でおこなっていたとか。
リスナー規模からして、そりゃ繋がらないよねー。

「Age is just a number.」年齢なんて単なる数字。
本当に年齢なんて関係ない、と思わせる
高垣彩陽という魅力を、この数年感じています。
大人にはなっても、大人しくはならないで、
高垣彩陽力(りょく)をこれからも発揮して、
周りのみんなを晴れやかにしてくださいね。

高垣彩陽さん、ハッピーバースデー!

ラジオでもWe are SPHERE!!!!~スフィアとHeart to Heart~
10月21日(土)19時~19時55分、文化放送にて生放送特番がオンエア!
メール募集をしていた
「あなたのスフィアの思い出&活動10周年イヤーにやって欲しいこと」を読んだり、
各メンバーが選んだスフィア曲を基に、トークを繰り広げていました。
楽しんで聴いていながらも、どこかモヤモヤと違和感が。
いつもと違う(笑)優等生的なトークと番組運び。
地上波ゴールデンタイムになると現れる、
「きれいなスフィアさん」じゃないですか。
途中、寿さんが「台湾に行きたいわん」と放ち、
戸松さんが「取られたよ、長」と振るも、脱線せず。
“これはいけないな・・・”
イタズラ心も奮い、放送中後半に「彩陽さん、まだダジャレを言ってませんよ!」と
メールを送りました。これが送ってすぐ読まれ、ビックリしました。
高垣さんも「生放送だから守りに入ってた」と、
スイッチが入りダジャレを連発。
よかった^^
これ多分、このまま終わると後悔していたんじゃないかな?
ナイスアシストが出来たと、勝手にオレグッジョブと誇っていましたとさ^^v

10月22日、幕張メッセイベントホールで開催された
「ミュージックレインフェスティバル2017」へ参加しました。
出演者は、
スフィア、TrySail、CHiCO with HoneyWorks/HoneyWorks、
寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生、麻倉もも、雨宮天、夏川椎菜
ミュージックレイン初の大音楽祭!
文字通り“夢の競演”が繰り広げられました。

暗転とともにスクリーンで出演者の紹介。
この表示順が登場順だったわけで。

 戸松遥 
1.Q&A リサイタル!
2.motto☆派手にね!

トップバッターの1曲目に破壊力抜群の曲を持ってきて、客席をあたためる戸松さん。
「スフィアの切り込み隊長」から、「ミューレの切り込み隊長」になった瞬間でした。

 雨宮天 
3.irodori
4.Silent Sword

青に染まった会場を、ジャジーな曲で一旦赤く染め、
次曲のイントロで歓声と共に青く染め変えました。
Silent Sword、初めて聴きましたがブチ上りますね。おそるべし。

 高垣彩陽 
5.Rebirth-day
6.愛の陽

戦姫絶唱シンフォギアの曲から、との紹介でRebirth-day。
ちょっと歌詞がふやふやしたり、声が苦しそうだったけれど、
愛の陽で面目躍如。
カデンツァ後のどよめきで私もドヤ顔w

 夏川椎菜 
7.グレープフルーツムーン
8.フワリ、コロリ、カラン、コロン

ちょっと切なげで懐かしくもあるメロディーのグレープフルーツムーンから、
プリプリちぃちゃん!!でおなじみ、フワリ、コロリ、カラン、コロン。
初めて歌い踊っている姿を見るのに、なぜか振付がバッチリでした^^q

 寿美菜子 
9.ココロスカイ
10.Another Wonderland

今日は天気が悪いけど、みんなの心が晴れますようにと、ココロスカイ。
からのAnother Wonderland。疲れたw

 麻倉もも 
11.トクベツいちばん!!
12.カラフル

プリプリちぃちゃん!!のOPを連発。
ほんと、アイドル☆って雰囲気ですね^^

 豊崎愛生 
13.music
14.春風 SHUN PU

会場で“クラップ”曲と“合唱”曲。
折角のフェスだから、みんなで楽しもう!という意図を感じますね。

 HoneyWorks コラボステージ 
15.今好きになる。 feat.瀬戸口雛(CV:麻倉もも)
16.可愛くなりたい feat.成海聖奈(CV:雨宮天)
17.告白予行練習 feat.榎本夏樹(CV:戸松遥)
18.初恋の絵本 feat.合田美桜(CV:豊崎愛生)
19.東京サマーセッション (戸松遥&豊崎愛生)
20.センパイ。 (HoneyWorks meets TrySail)
21.一分一秒君と僕の (HoneyWorks meets スフィア)

ステージ奥のポップアップで登場のもちょ。
スクリーンの映像とボーカルの可憐さが相まって、正直涙ぐみました。
続いての雨宮さん。キャラクターを意識しての衣装がとても可愛い!
サビ終わりでのウインクは反則ですよ(*^^*)
豊崎さんの「秘密だよ」は、もうヤバイとしかいいようがない。
そして、恐らく今回限りの東京サマーセッション、貴重なステージでした^^

 CHiCO with HoneyWorks 
22.恋色に咲け
23.ツインズ
24.プライド革命
25.世界は恋に落ちている
26.今日もサクラ舞う暁に
27.アイのシナリオ
28.恋ヲウチヌケ (戸松遥&CHiCO with HoneyWorks)

ほとんどの曲、知っているという程じゃない、聴いたことある程度の知識でしたが、
とても楽しかったです。
CHiCOさんのビジュアルは解禁されていないけど、
小さいし、キュートだし、歌声はパワフルだし、
ドジっ子兼オタク属性あって、好感度高いです。

 TrySail 
29.Youthful Dreamer
30.オリジナル。
31.かかわり
32.BraveSail
33.whiz
34.High Free Spirits
35.adrenaline!!!
36.HIGH POWERED (カバー:スフィア)

好きなTrySail曲1位2位「オリジナル。」と「whiz」が聴けて、もう満足。
High Free Spiritsは、今日一番盛り上がったと言っても過言じゃありません。
ラストの曲紹介で「海にちなんで・・・」と来たから「Sail Out」って曲かな?と思ったら、
聞き馴染みあるイントロに「???」と成らざるを得ませんでした。
これがイベントの醍醐味ですね。
振付もバッチリで、所々に3人がギュッと集まるシーンもつくっていて、
沢山練習したんだなぁと目を細めた次第です。

 スフィア 
37.Ding! Dong! Ding! Dong!
38.Feathering me,Y/N?
39.Neo Eden
40.Heart to Heart
41.コバルト (カバー:TrySail)
42.MOON SIGNAL
43.Dangerous girls
44.GO AHEAD!!

TrySailがフォーメーションダンス際立つ内容だったから、
スフィアもダンスナンバーでY/N?来ないかなぁと、思っていたのですよ^^v
現在のツアーではやっていない曲中心に、
シングル表題2曲だけという、些かやさしくない選曲でした。
アニメ紅白でカバーはお手の物のスフィア、
TrySailのカバー、コバルトは流石でした。
登場時の衣装、ギラギラしていて眩しかったです。
でも背中に「ス」「フ」「ィ」「ア」は、ちょっと・・・

4人が去った後、アンコールを叫んでいたら、
グッズTシャツを着て登場したTrySail。
「すいません、まだ終わりじゃないんですぅ~。」 え、全力で叫んで恥ずかしい
CHiCOさん、スフィアを呼び込んでの一人一人の挨拶。

 スフィア&TrySail&CHiCO 
45.LET・ME・DO!!
最後は全員でこの曲。シメにふさわしかった!
ユニットばらばらのペアになり、肩を組んで歌う姿には笑みがおさまりません。

~~~~~
ソロでは次の人を呼び込んでのトーク。
まだ先輩後輩のトークは、後輩が恐縮し過ぎて
先輩が和やかにしよう感があり、ぎこちないなぁ。
ピックアップとしては、
雨宮さんが声の調子が悪くなった時に、高垣さんから色々ケアしてもらった話。
夏川さんが「千葉ダジャレ」を放ち、89点と採点した後、
すぐダジャレで応戦する悪い癖を出す高垣さん。
夏川さんが、寿さんにセクシーなダンスを教えて欲しいと頼み、
色気ムンムンの振付をするも、
フワリ、コロリ、カラリ、にゃにゃにゃ・・・と適当な歌詞で歌って台無しw
マネする夏川さんは、まるで盆踊りw
もちょ&客席を記念撮影する豊崎さん。
もちょは、6年越しに豊崎さんに訊いてみたかったことを伝える。
「6年前に貰った、すごく美味しかったプリンはどこで買ったんですか?(o・∇・o)」
「ええっ?」困り果てる豊崎さん。
「それはローソンさんじゃないかなぁ」 ローソンプレゼンツだけにね
TrySailからの「自分達はインドア派なんで、アウトドア派になりたい」に
「社員旅行に行こう」と勝手に決定。
のちにCHiCOさんも「自分も行きたい」と。
TrySailからの「私たちに物申したいことありますか?」に
「このあとステージ使うから、出て行ってくれる?」と小芝居ww
次「一分一秒君と僕の」歌う番でしたからね。
CHiCOさんに「素敵な女性、戸松遥さんでしたー」と見送られ
「素敵な女性、戸松遥です(ドヤッ」と退場する戸松さん。
最後、みんなで手を繋ぎ「ありがとうございました!」とやろうとしているのに、
離れて帰ってこない戸松さんw

それぞれの挨拶に、特にスフィアの4人からは
ミュージックレインの歴史を振り返っての感慨深さが感じられ、
このイベント開催実現が叶って良かったなぁと感じ、
自分が、そのほんの一端でも助力になっていると思うと、誇らしくなりました。
次回があるかどうかは、わかりません。
その時、自分が参加するか(できるか)どうかも、わかりません。
期待ではなく、遠くにある一欠けらの旗という感覚に思うことにします。

最後に、このイベント、パッケージ化しませんか?してください!