4月からスタートするアニメ作品から選りすぐった視聴予定作品です。
アキバ総研さんのページを見ると、こんなに作品数があるとは!?
https://akiba-souken.com/anime/spring/
8作品観るだけでも大変だなぁと思っているのに^^;

【月曜日】

【火曜日】
夏目友人帳 陸(テレビ大阪)

【水曜日】
サクラクエスト(ABC朝日放送)

【木曜日】
覆面系ノイズ(関西テレビ)
冴えない彼女の育てかた♭(関西テレビ)

【金曜日】

【土曜日】
進撃の巨人 Season2(MBS)
エロマンガ先生(BS11)
Re:CREATORS(BS11)

【日曜日】
アリスと蔵六(KBS京都)

あと、アニメじゃないけど「光のお父さん」も観ます。
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高垣彩陽のあしたも晴レルヤ 第338回 3月29日放送分
番組冒頭「素敵なお知らせ」があると、高垣さん。
その内容とは、
「4月からセカンドショット提供番組に!」
それに伴い
「5月13日開催セカンドショットフェス2017へ出演!」

これは素直に嬉しい。
何度か記したように「晴レルヤ」はノンスポンサー番組。
提供がつくということは、維持や活性化に寄与するということ。
長く出ていなかったDJCDのリリースや、
番組イベントなどの展開も期待できます。
他番組同様に、番組ホームページ開設もあるでしょう。
http://hareruya.secondshot.jp/
「404」でなく「403」エラーになるということは、準備してるってことです^^

セカンドショットフェスは、既にチケットを確保しているので、したり顔ですw

ちゃんとアニメも観ていますよ^^;
冬アニメも最終回を迎えたものがチラホラ。

亜人ちゃんは語りたい
1月にも書いた通り、テンポも作画もよく
亜人という人とは違う部分での葛藤・理解を
ほのぼのと優しく登場人物達が紡いでいく“いいお話”でした。
11話で、一般生徒4人が亜人側へと寄り添っていったシーンは、
出来過ぎを感じつつも、こういう“いい人”の話を見るのも
いいもんだと感じました。
大きな起伏だとか急展開がなくても充分です。面白かったです。

この素晴らしい世界に祝福を!2
片やコミカルに突っ走った作品。
ダクネスの極Mはやりすぎでしょw
あと、ゆんゆんにもっと出番を!!

そういえば、アクア役の雨宮天さんがブログで、
“アクアは結果的にアホかもしれませんが、
アホの子キャラとして演じていないし思っていないけど、
多くの人にアホの子キャラと受け取られているのが面白い”という
意が綴られました。
なるほど、過去に私も「アホキャラ」と表現したことがありましたが、
獄中のカズマを救おうと駆け付けたアクアの
使えなさ加減を表現したもので、雨宮さんが記すように「アホの子」とは
思っていませんし、違いますよね。
そう表現している人達も、明確に使い分けてる訳じゃないと思います。
屈託ない天真爛漫さが、たまにトラブルの元になってしまう
愛されキャラってところかな。
あれ?そう表現すると、なんだか戸●遥さんみたいだぞw

3月26日、AnimeJapanのTVアニメ「覆面系ノイズ」放送直前スペシャルステージに、
キャストの早見沙織さん 、山下大輝さん、内山昂輝さんが登壇され、
その内容をニコニコ生放送で視聴しました。
密かに高垣彩陽さんの登壇を期待していたものの、それは叶わず。
出演キャストには「含めん」でしたかぁ。覆面だけにね。

しかし、キャラクター紹介で
小野大輔さん、高垣彩陽さん、福山潤さんのキャラクターが映った際、
山下「ダジャレを言います」
早見「ここ2人が揃うと・・・」
内山「CVの人でしょ?」
山下「ここ右2人が、すっげぇダジャレ言うんですよ」
内山「モモが言う度に、2人が過敏に反応する」
山下「キミもダジャレどう?って感じで引き込もうとする」
と、もはや声優界・声優ファン界にも、
ダジャレキャラが浸透してしまっている2人の話を
笑みを浮かべながら聞いていました。

ただ2人に攻められる、内山さんのメンタルが心配ですw

3月25日放送の「第07板倉小隊」特別番組を、リアルタイム&W録画で視聴しました。
あれ?タイトルが「第104豊崎小隊」にチェンジし、
豊崎さんとLPNさんが癒しトーク。
そこへ板倉小隊が登場。
笑ったのは、
板倉「スフィアだか何だか知らねーけどよ」
ちゃんと「スフィア」も「104」もテロップが色反映させてあるあたり、流石ですw
ということで、豊崎小隊vs板倉小隊のバトルが今回の内容。
なにせ、豊崎さんが楽しそうだし、多く映ったことに大満足です。
次回はGW頃?と勝手に話していたけれど、期待していいのかな。

寿美菜子のラフラフ 第207回 3月25日放送分
「ようこそコトブキホール」で「3番目に人気のおでんだねといえば?」を
採用頂きました。
うーん、「送信済みフォルダ」にメールが残っていない。
結構前に送ったやつだな、と思っていたけれど「採用フォルダ」にて発見。
第205回で採用の「お花見の弁当に欠かせないおかずといえば?」と
共に書いたメールでした。
20170326_1.jpg
1通のメールに複数書いた内容から、こんな風に2本採用となったのは、
他番組含めても初めての経験です。ビックリしたなぁ。

さて、この質問。以前の分類でいうと、パターンBになります。
http://motomotoanime.blog.fc2.com/blog-entry-2623.html
「3番目に好きなおでんだねといえば?」と書くと、寿論を尋ねることになりますが、
「3番目に人気のおでんだねといえば?」と書き、寿一般論を尋ねてみました。
一般的には、大根・タマゴがワンツーになると思うので、
選択肢が豊富となる「3番目」をあえて質問したのです。
ところが寿さん、自分の好みで「こんにゃく」と回答。
まぁ自分も関西寄りという狙いを含め「すじ肉」と予想し、一致ならず。
それはしょうがない。
でも「おでんだね(おでん種=おでんの具材)」が
寿「おでんだよーみたいな、カワイイ言葉だと思ってた。」
寿「ちょっと小馬鹿にしてたよね。ごめんなさいね。」
通じていなかった!!(* ̄□ ̄*;
え・・・と、これは自分の書き方がまずかったかな。

ちなみに、過去に私も「おでんだね」ってカワイイと思っていましたw
http://motomotoanime.blog.fc2.com/blog-entry-1408.html

4月から放送スタートのアニメ「Re:CREATORS」の
第1・2話先行上映会に当選しました。
20170325_1.jpg

あれ?4月2日??
花見いく約束してしまっているじゃないか。
花見は昼からの開始だから、夜まで残らず移動するしか!

スフィアのオールナイトニッポンR 第71回 3月18日放送分
ミラクルスフィアでスフィアの音楽活動充電を発表した際、
「Webラジオ Pl@net Sphere」の継続は発表されたものの、
動向を発表されなかった、もう一つの番組「オールナイトニッポンR」。
放送日当日、様々な手段で「大事なお知らせがある」と知らされ、
いよいよ最終回か・・・と覚悟したものの、

終わらなかったーーー♪
http://www.allnightnippon.com/program/sphere/2017/03/r71.html
次回は6月。その後は不定期ということになるけれど、終了ではないとのこと。
これまでのような、個人メインのネタコーナーは難しいでしょうが、
4人のトークを長時間聴ける時間が約束されたこと、
嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しいです((c)豊崎愛生さん)

そのコーナー最終回において、
「HARUKAJUKU KAWAii」「ミソティーンクルーズ」「スナック Love is Life」
の3コーナーで採用頂きました。ありがとうございますv(´∀`*v)
「HARUKAJUKU KAWAii」は、唯一送ったお気に入りのネタ。
「ミソティーンクルーズ」は、未採用続きのコーナーだったけど
最後に採用を飾れて嬉しいです。
「スナック Love is Life」は、最終回を見越した内容が狙い通りに。
これまでの労をねぎらって頂けたのかも?^^

長い間おこなっていた、コーナーネタを考えるルーチンが無くなるのは寂しいけれど、
有終の美を飾れたことで満足です。
お疲れ、おれ(*^▽^*)

高垣彩陽のあしたも晴レルヤ 第337回 3月22日放送分
「晴レルヤダジャレ道場」のコーナーで、
ダジャレテーマとして私の投稿「紅茶(ティー)」を採用頂きました。
採用というよりは、いくつかのメールから引いたのが私のメールという感じです。
私のメール傾向としてダジャレで締めたいところ、
高垣さんの選択肢を潰してはイカンと、ダジャレは書きませんでした^^b
さて当の高垣さん、2つはポンと出たものの、3つめ4つめは難産でしたね。
5つめも浮かんで、4つめとチェンジしようとしたけれど、
4つめの方がイイとのスタッフ判断で変更できず。私は5つめの方が好きですが^^
ってか、夜中にチンベル連打はw

その後の「あーしたかばんにいーれて!」でも
高垣「紅茶のティー・・・パンツはどっち?」
破裂音が絶好調の高垣さんでした^^

・・・晴レルヤ公式ツイッターさん、更新遅れてますよ。

『スフィア5thアルバム「ISM」5つの発売記念イベント!!!!!』が終了しました。
特に、直筆サインお渡し会というイベントが特徴的でしたね。
「4人の集合サイン」なんて、普段は懸賞やクジで数名しか手に入らない代物なのに、
今回は280×4=1,120もの量がプレゼントされるという、驚きの企画です。
本当に多忙のところ、沢山サインを書いてくれて有りがたい限りです。

けれど、私が参加した広島と富山では、空席がチラホラとありました。
なぜ来ないの?
止むを得ない用事が出来た?
初めから来る気が無かった?
直接会うのがイヤなんですか?
サイン欲しくないんですか?
いずれにせよ、そのぶんサインが余りましたよ。
あなたの分として書いてくれたサインが残りましたよ。
それについて、何か感じませんか?

実のところ、とても世話になっている伯母が先月入院しました。
病状からして、快復は見込めず延命措置の状態で、
いつどうなるかわかりません。
もしも重なった場合、ライブもお渡し会も不参加と決めていました。
その時どうするか、と一応考えていたのです。
ライブはチケットを譲る手段を講じてみても、
急なので難しいだろうと、空席をつくることに申し訳なさを感じていました。
お渡し会については、足を運べないにしても、サインはすごく欲しい。
こんな機会はもう無いと思いますし。
何より、自分の分として折角書いてくれたサインを無駄にするのは、4人に申し訳なさすぎる。
そう思い、わかった時点で事務所へ当選させてもらったのに欠席する事情と、
何らかの手段で「そのサインを頂きたい」旨をメールするつもりでいました。
結果、その必要なく今に至っていることは幸いです。

今回空席をつくった人が、その残されたサインに対して
“放ったらかし”にしないことを願うのみです。