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阿澄佳奈のキミまち! 第80回 10月28日放送分
ゲストは日笠陽子さん。
番組中、何度もツッコまれていたように「告知事項無し」。
なんで呼ばれたんでしょうね(笑)
仲良しの阿澄佳奈さんが、いつに増して口が悪くなっているのも笑いましたねー。

リクエストテーマは「部活動アニソン~文化部編~」ということで、
けいおん!・TARI TARI・ちはやふる・響けユーフォニアムと、定番どころを送信。
全部オンエアありました。けいおん!は曲違いだけど。

さて、日笠陽子さん。
カフを上げ忘れるミスを2度もww
柔和な隆道さんからも厳しめにツッコまれる始末。
昼休憩時に更新されたブログ
http://blog.livedoor.jp/hiyonikki/archives/2195291.html
を経て煽ったツイートを拾われ、

阿澄さんに読んでもらいました^^
とっても愛されキャラの日笠さん、今度は告知事項がある時に出演してくださいね!
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日笠・日高のお日様ぐみ! 第19回 10月18日配信
10月14日に開催された、公開イベントの感想回を早速放送!
イベント直後に収録するから、ツイッターのハッシュタグ「#お日様ぐみイベ」をつけて
呟いて欲しいと話していたので、私も帰路につきつつポチポチと。
その呟きを日笠さんに拾ってもらいました(*´∇`*)

23分07秒あたり、PC画面を見ていた日笠さんが身を乗り出し、
日笠「ほら見て、“里菜ちゃんの二重飛びすごかったなぁ” ポルカさん」
おっ!やったぁ!
私のこれです!

ありゃ、「すごかっなたぁ」に誤字ってる!
はずかしーw

それはさておき、こういうイベント終わりにすぐ感想を放送してくれるのは
ありがたいですね。参加していない人には、何を話しているかわからないだろうけど、
参加した人にとっては、実に楽しめる放送でした!

「日笠・日高のお日様ぐみ!」初のトークイベントへ行ってきました。
昼回・夜回ある内の夜回、自力で取ったチケットは最前列!
否応無しにテンションが上がります。

今回のグッズは、Tシャツとバッジのみ。
バッジは放送であった通り、幾つかは二人がプレスしたり、
直筆でコメントや落書きが書かれています。
このバッジ、一度につき三個までとアナウンスされていたけれど、
昼回がスゴかったのか、夜回は一個だけ。
しかも抽選で当たった人のみという関門。
無事その関門を突破し、バッジと最前で着ていないとマズイだろうと、
Tシャツも購入しました。ただ現実、最前で着用者は少なく、
開演直前で20着程まだあったそうで(;^ω^)
座席にはアンケート用紙。
二人に話してほしい事、番組でやってほしい事等がテーマとしてありました。
懸命に書いたけれど不採用でしたがね。

開演。下手側に日高さん。上手側に日笠さんの立ち位置。
私は下手側の座席だったから、日高さんのアレやコレやソレやが見られ、
眼福でございましたわ(о´∀`о)
えんじ色のジャージに、グッズTシャツの二人。
文化祭をテーマにした昼回に変わり、夜回は運動会がテーマ。
まず、Tシャツを買ってない人をいじる日笠さん。
日笠「Tシャツ着てないヤツ、何なの!?」
これ、先日のキタエリさんのイベでも言ったらしく、
その後キタエリさんがモノマネをしているとかw
そして最前ドセンが空席w
(後に到着。皆の拍手で迎えられていたww)

昼回でうまく完成しなかった、炊飯器で作るバナナケーキを確認。
炊飯器もタイガーから象印にチェンジしたからなのか、大成功の出来でした。
観客のリクエストに応え、食べさせ合いも^^

まず、マットでのストレッチ。日笠さんによる小倉唯ちゃんのモノマネw
その後、ラジオ体操・縄跳び・握力測定・バドミントン・
反復横飛び・跳び箱(四段・踏切板無し)・大縄跳び・
綱引き(二人vsコーヒー君←スタッフ)・パン食い競争の種目に挑戦。
六種目以上達成で、ステキな食事がプレゼントされるとか。
まーここで様々な笑いが。
ラジオ体操が特に無茶苦茶な日高さん。
なぜか二重飛びで達成を目指すことになった日高さん。
握力が異常に弱い日笠さん。
バドミントンで、アンダーでなくいきなりオーバーで打つ日高さん。
アンダーに変えた途端、強すぎて緞帳の隙間にスパンッ!と入ってしまい、
設備を一旦下ろす羽目にw
大縄跳びで中々縄に入らない二人w
綱引きでコーヒー君に二人がかりで敵わないと分かり、
テムさん(←スタッフ)を増援させ勝利(^o^)
結果、甘さが炸裂し、特典をゲットしたのでした。

スポーツドリンクをつくる企画。
用意されているのは、水・レモン果汁・塩・ハチミツ・しょうが湯・
ポカリスウェットの粉。
これらを好きに混ぜてオリジナルを作ろうと。
日笠さんは、ポカリベースで美味しい出来上がり。
日高さんは、レモン・塩・ハチミツで、「違和感がスゴイ」出来上がりにw

時間が押したせいで、アンケートトークは急ぎ気味。
終盤はカット。

最後のコーナーは、RO-KYU-BUならぬ老朽部。
スタッフのオジサン三人を率いて踊る二人\(^o^)/
予告通り、ペンライトで盛り上げましたよ!

エンディング、こんなイベントをまたやりたいとの発言が二人から或りました。
スタッフさんも観客もノリ良く、皆で作り上げたイベントに思います。
第二回開催、早くも期待する次第です。楽しかった!!

日笠・日高のお日様ぐみ!トークイベントのチケットを発券!
20180907_1.jpg
「い列」だと!?
最前じゃないか!(⌒▽⌒;)
このチケ運よ、永遠に~w

「日笠・日高のお日様ぐみ!」の公開イベント開催が決定!
2018年10月14日(日曜日)
昼の部:13時30分開演
夜の部:17時開演
の2部構成で、会場はサイエンスホール。

行きたい気持ちはすごくあるけど、費用の工面で踏ん切りがつかない><
申込期限まで悩むとします。

日笠陽子さん、33歳の誕生日おめでとうございます!
このところ、動画配信番組への出演が多く嬉しい限りです。
楽しく笑顔で盛り上げるひよっちの姿を、これからも観られますように。
また大阪へ来て欲しいな^^

ひよっち・あさぽんのふらふら 第3回 3月23日放送分
シンフォギアライブ2018で日笠さんが踊り歌った
「裸になって...夏」の振付を、下田麻美さんがおこなったというトークがありました。


普段、見よう見まねで踊る我らとしては、振付を考えたというだけで
すごいなーと感じます。

では、ちょっと一緒に踊ってみよう!と、日笠さんのスマホで曲を流して
踊り始める、先生(下田麻美さん)と生徒(日笠陽子さん)。
あれ?上からジグザグに腕を下ろす動きが反対だぞ。
どうやら、下田さんからの動画を見ながら覚えた日笠さん。
画面のまま、左右がミラーになったらしいですw
踊らなきゃバレなかったのにね^^

日笠陽子・下田麻美『ひよっち・あさぽんの「ふらふら」』がスタート、
https://www.showroom-live.com/fura_fura
SHOWROOMという初耳のプラットフォームでの
約1時間の生動画放送。
ISラジオでのコンビ復活は、色んな意味でアブない雰囲気がぷんぷんw
初回放送で、あさぽんがWCで離席という伝説も生まれ、
今後も目が離せませんねー。
次回は2月23日22時。月一放送あたりでちょうどいい^^

日笠陽子さんのブログ「日笠陽子のひよっ子記」に、
連日スフィアメンバーの名前が登場しました。

かき
http://blog.livedoor.jp/hiyonikki/archives/2158282.html
寿美菜子さんと一緒に、豊崎愛生さんの家へ遊びに行ったそう。

すふぃあおつかれさま!
http://blog.livedoor.jp/hiyonikki/archives/2158424.html
戸松遥さん、茅野愛衣さんと食事。

好きな声優さん同士の交流、とても微笑ましく感じています。

20171105_1.jpg
本年9月28日に8年間続いた番組の終了を迎えた「おどろき戦隊モモノキファイブ」の
今のところ最後の番組イベント「モモノキロックフェス2017」夜回へ参加しました。

“ロックフェス”と言っても、歌をガンガン歌うことは無く、
いつもの“思い付きトーク”と“グダグダな体を張ったコーナー”でした。
トークにしても、
日笠「昼回で結構ネタを出し切ってしまった」らしく、
打ち合わせの無い“ノリ合い”で、「あぁ、これがモモノキだよねぇ」と
懐かしさすら感じました。
コーナー最後では、「相手に感謝を言う」テーマになり、
日笠「ラジオを教えてくれた」「あたたかく見守ってくれた」
中村「こんな自分についてきてくれた」
と、大団円ムードに。

最後のあいさつでは
日笠「モモノキはしんみり終わるのはらしくない。笑って終わりたい。
3年後、お前らみんなハゲろ!」と気丈に振る舞い、
中村「モモノキが無かったら、自分は1つのコンテンツに飲み込まれ
中村繪里子という自分が出せなかったかもしれない。
あと、ラジオでは嘘を言いたくないから、
本当に番組の再開については何も決まっていないから、
希望を持たせることは言えないのだけれど、自分はまたやりたい。
3年後、ホントにハゲたら絶対メール送れよ!
そのために、モモノキのメールアドレスは残しておくからな!」
と涙腺を刺激する挨拶を。
日笠さんは、泣きそうなのを堪えている様に見えましたね。

エンディング後、ステージを去ってからも止まない拍手に、
マイクを外してしまった2人が戻ってくる。
中村「もう言葉で伝えることは無いから、お辞儀だけさせてください」と
2人で手を繋ぎ深々と頭を下げる。
最後、2人で合わせて「ありがとう」を言おうとするも、タイミングが噛み合わないww
やっぱりモモノキでしたww

観客のノリも、みんな「楽しもう」精神が一杯で、
沢山の笑い声や拍手、歓声に満ちていてイイ空間でした。
参加してよかったです。
さようならモモノキファイブ、ありがとうモモノキファイブ!